1. 久野陶苑住宅 築250年のかやぶき古民家再生 笠間 久野陶園 母屋 築250年のかやぶき古民家再生江戸時代中期の1770年代、笠間焼初代久野範衛門の住居として建築された農家住宅。居住部を断熱改修し、生活しやすくなった。
  2. 空とつながる家築17年のハウスメーカー住宅に離れを増築。片流れ屋根を勾配天井の上に設けた窓からの景色は、まるで空につながるかのよう。
  3. 洋館調の家(耐震改修)2011年東日本大震災により被災した住宅の補修、窓や建具の工夫によって光を取り込み明るい家となった。
  4. 愛犬の特等席のある鉾田の家 震災復旧を機にLDKと水廻りをリフォーム。広々と明るくなった部屋には愛犬の特等席がある。
  5. 笠間市 北山の家田園風景のなかの農家住宅。現代の生活に合わせた水回りに改修し、貴重な丸太を使った梁を現したLDKは開放感で和モダンな空間となった。
  6. 骨董モダンの家小間切れの部屋をつなぎ広々とした明るい空間。骨董の千本格子引戸を組み入れた建具や骨董家具が引き立つ。陰翳礼讃の空間となった。
  7. 通り土間の家住宅の北側駐車場に1階がガレージの建物を増築。もとの住宅の屋根の高さの上に窓を設け、太陽の光を取り入れ空とつながるLDKとなった。
  8. プレハブ中古住宅のリフォーム
  9. 英国家具のある家築25年のこちらの住宅は廊下、和室、小上がりの畳コーナー、LDKが細かく分かれた間取り。 耐震性を確保しながら間仕切りを減らして一体的に使える。英国家具と障子が調和したシックなインテリアが落ち着ける空間となった。
  10. 薪ストーブのある家(耐震改修)南側の広縁と障子を挟んで続きの和室、2階は個室2部屋という昔からの造り。家の中央に薪ストーブを設置し、間仕切りを取って大空間に。
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