1. 久野陶苑住宅 築250年のかやぶき古民家再生 笠間 久野陶園 母屋 築250年のかやぶき古民家再生江戸時代中期の1770年代、笠間焼初代久野範衛門の住居として建築された農家住宅。居住部を断熱改修し、生活しやすくなった。
  2. 空につながる家窓の配置が勾配天井の下を窓ガラスにしたことで、空までつながっているような開放感。
  3. 洋館調の家(耐震改修)2011年東日本大震災により被災した住宅の補修、耐震補強を行うとともに窓や建具の工夫によって光を取り込み明るく住みやすい家となった。
  4. 愛犬の特等席のある鉾田の家 震災復旧を機にLDKと水廻りをリフォーム。広々と明るくなった部屋には愛犬の特等席がある。
  5. 笠間市 北山の家田園風景のなかの農家住宅。現代の生活に合わせた水回りに改修し、貴重な丸太を使った梁を現したLDKは開放感で和モダンな空間となった。
  6. 骨董モダンの家小間切れの部屋をつなぎ広々とした明るい空間。骨董の千本格子引戸を組み入れた建具や骨董家具が引き立つ。陰翳礼讃の空間となった。
  7. ブリッジがつなぐ家
  8. プレハブ中古住宅のリフォーム中古住宅の購入を検討し当事務所に相談したオーナー。アドバイスを受けて購入した家の1階部分をリフォーム。LDKを1つの空間にまとめ、使いやすく趣味の楽しめる家になった。
  9. 英国家具のある家築25年のこちらの住宅は廊下、和室、小上がりの畳コーナー、LDKが細かく分かれた間取り。 耐震性を確保しながら間仕切りを減らして一体的に使える。英国家具と障子が調和したシックなインテリアが落ち着ける空間となった。
  10. 薪ストーブのある家(耐震改修)南側の広縁と障子を挟んで続きの和室、2階は個室2部屋という昔からの造り。家の中央に薪ストーブを設置し、間仕切りを取って大空間に。
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