空につながる家

窓の配置が勾配天井の下を窓ガラスにしたことで、空までつながっているような開放感。

建築概要

1991年築 2階建て
2008年 増築及び改修
茨城県笠間市美原

既存建物(大手ハウスメーカーのプレハブ住宅)に増築した。

2階ならでは広い空間をいかしたリビング・ダイニング。
勾配天井の下をガラスにしたことで、空までつながっているような開放感。

ロフトよりキッチンを見下ろす

造作キッチンワークテーブル

玄関ホール
階段の横はガラスの引戸にになっていて、広く感じる。

鏡と窓の大きさと高さを合わせ、広がりのあるトイレ。

大きな鏡に窓が映るよう配置した、明るい洗面室から浴室を観る。

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